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総来場者数約2万人規模のプロユーザー向けイベント、和食産業展2015に参加。和食に関するさまざまな業界の皆様へ、プライドフィッシュを堂々アピール!

2015年3月4日(水)~6(金)、幕張メッセで開催された「和食産業展2015」に参加しました。和食産業展とは、和食に関する食品や飲料、製品、機器の専門展示会。和食に対するニーズの高まりを受け、歴史と伝統を誇る日本の食文化の継承、さらなる発展と海外における和食文化の普及を目的として開催されたイベントです。全漁連のブースでは、プライドフィッシュの実物展示をはじめ、プライドフィッシュ説明パネルの展示、PRツールの配布、タブレットを活用したWEBサイトのご案内などを展開しました。もちろん試食も多数ご用意。鮨屋や外資系ホテルの料理人などを中心に、大勢の方にお越しいただきました。国内はもちろん、和食の国際化を象徴するように、中国、台湾、ベトナム、インドなど海外の関係者も多数。「デリシャス!」と感動される欧米の方もおられました。また、ベビー業界の方もおられ、魚の食べ方などをはじめとした食育分野からの注目度の高まりも実感する機会にもなりました。
今回のイベントで展示・試食したプライドフィッシュは、青森県「青森ひらめ」、岩手県「岩手の秋さけ(いくら)」茨城県「あんこう」、新潟県「南蛮エビ」、鳥取県「鳥取のハタハタ」、広島県「広島桜ダイ」、愛媛県「愛育フィッシュ 戸島一番ブリ」、徳島県「阿波とくしまのアオリイカ」、宮崎県「日南のかつお」の全9魚種。いずれも、この時期に旬を迎える、自慢の魚たちです。プライドフィッシュの魅力を国内だけでなく、世界へ向けても発信できたことに、大きな手応えを感じられる3日間でした。
  • プライドフィッシュをPRする全漁連ブース
  • 説明パネルやツールを活用して魅力を発信
  • タブレットではホームページをご紹介
  • ブースに展示された漁師自慢の魚たち
  • 訪れた方々へ丁寧に魅力をアピール
  • 旨さを実感いただくため試食も多数用意(写真は愛媛の戸島一番ブリ)
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